8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→魅惑ドラマ「石子と羽男」がスゴイ!有村架純がミニでナマ脚&巨大バストをズームアップ
7月15日から、有村架純と中村倫也がダブル主演を務めるドラマ「石子と羽男─そんなコトで訴えます?─」(TBS系)がスタートした。テレビ誌記者が解説する。
「東大卒パラリーガルの石子=石田硝子(有村)と、高卒弁護士の羽男=羽根岡佳男(中村)が、身近にあるトラブルの解決に挑むリーガル・エンタメドラマです。放送後、正反対のようでどこか似ている2人の掛け合いが好評を博しており、Twitterでは世界トレンド1位、見逃し配信サイト『TVer』も、わずか2日でお気に入り登録者が40万人を突破するほどの人気となっています」
第1話では、カフェで盗み撮りをしているターゲットを見張っていた羽男が、石子にミニ丈スカートをはかせて、前屈みでヒップを突き出すよう指示する展開に。
これに石子は「続行不可能です!」と途中でブチギレて、誘導作戦は中断となってしまうのだが、視聴者の「評価」は上々。「架純ちゃんの美脚がたまらん!」と大反響を呼んでいるのだ。
さらに終盤のシーンでは、
「有村がノースリーブのワキを見せるなど、素晴らしい場面が続出しました。ボーダー柄のシャツをズボンに入れて登場したことで、バストフォルムが突出。画面奥にいるさだまさしにカメラが寄っていくという演出だったため、その前に立っていた有村の巨大バストがゆっくりとズームアップされることになったのです。これには視聴者から『舐めるようなバスト映像がすごい』『このカメラマン、いい仕事しすぎだろ』『石子のボーダーバストを目に焼き付けるために来週も見てしまう』と歓喜の声が殺到したのです」(前出・テレビ誌記者)
有村に夢中になる視聴者が増え続けることだろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

