8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→あの島田紳助が画策する木下優樹菜のテレビ復帰支援「懇意にするプロデューサーに…」
芸能界を引退して既に11年が経過した、あの島田紳助の存在感がにわかに増している。
今年2月、のちに参院議員となる「ガーシー」こと東谷義和氏が突如としてユーチューブで、義理を欠く芸能人たちの暗部を暴露し始めた。
一方では、お世話になった有名人として、紳助の名前をしきりに出すようになったのである。
そのガーシー氏との関係のほか、紳助と有名人の最新の交遊を報じているのは、発売中の「週刊アサヒ芸能」である。
紳助は折に触れてガーシー氏にはアドバイス、エールを送ってきたといい、先の参院選に際しても同様だった。
11年8月23日深夜の引退会見以降、10年以上も公の場に姿を現していない紳助だが、芸能界への影響力は計り知れない。民放局関係者が言う。
「『タピオカ騒動』で一昨年に引退し、いまだ芸能界復帰が暗礁に乗り上げている木下優樹菜を見かねて、紳助が密かに復帰を後押ししているようです。当人同士が連絡を取り合っているのはもちろんですが、懇意にするテレビ局プロデューサーに、ユッキーナの復帰を強力に推しているといいます」
紳助がフィクサーとして、今も暗躍しているというのだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

