20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「もう少し下…」元乃木坂46・北野日奈子がチェリーボーイに「挿入指南」筆おろし
9月1日、荒木飛羽が主演を務めるドラマ「少年のアビス」(MBS)がスタートした。原作は連載中の人気コミックだ。テレビ誌記者が解説する。
「『週刊ヤングジャンプ』で連載され、累計発行部数100万部を超える人気漫画を実写化した本作は、家族の介護などで行き場がない男子高校生を主人公とした、ラブストーリーです。未成年の喫煙シーンや自転車の2人乗りなど、昨今の作品では珍しい描写が次々と登場しています」
このドラマには、元乃木坂46の北野日奈子が現役アイドル役で出演していることも話題に。
第1話では、主人公が憧れのアイドル(北野)と田舎町で出会い、彼女から突然、心中を持ちかけられるという驚きの展開が描かれた。その後、2人は死ぬ前に「夜の営み」をすることとなるのだが、そこで北野が体当たり演技を見せたのである。
北野は「アイドルとヤルって実感できるでしょ」と言って、普段ステージで着ているヒラヒラの衣装で登場。主人公の少年をベッドに押し倒し、濃密なキスをするほか、相手の腕をつかんで自身のバストをガッツリと揉ませたのである。
しかし、性行為が初めてだった少年は緊張で下半身が反応せず、北野から「勃ってないね」と指摘されることに。
その後、アイドル衣装を脱ぎ捨て、生まれたままの姿となった北野が、ベッドで仰向けになるや、「そう、そこ…。もう少し下…」と挿入を誘導。実に生々しい場面が描かれたのだった。
これらの展開に、アイドル時代からのファンは大きな衝撃を受けており、「勃ってないね、ってセリフがびっくり」「きいちゃんに筆おろししてもらえるなんて、羨ましすぎるだろ」「最初からこんなにヤリまくるドラマだったとは…」などと大騒ぎに。
まさかの大胆演技によって、初回から大きなインパクトを残すことに成功したのである。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

