8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→局内大混乱!4000万円を「着服」したCBCアナウンサーの「言い訳」
CBCテレビの江田亮アナウンサーが組合費約4000万円を「着服」していたと、12月9日発売の「FRIDAY」が報じたことで、局内は大混乱に陥っている。
同誌によると、18年から21年に組合の財務長だった江田アナは、預かったお金を投資に回していたという。今年9月に役員が変わったタイミングで発覚した。CBC関係者が嘆息する。
「先週、局内の上層部がしどろもどろになりながら『アナウンサーが…』と呟いていたから、何が起こったのかと探ったら、この件だった。江田アナは現在33歳で、全国ネットの情報番組『ゴゴスマ』のほか、スポーツ中継の実況も担当。将来を嘱望されていただけに、周囲のショックは大きい」
すでに依願退職したというが、本人の意思はあくまで「他部署に異動してでも、会社に残って仕事をする」というものだった。
「ですが『辞めないなら、弁済したとてしても刑事告訴する』と迫られたといい、断念した。しばらく後に、フリーアナとして再出発を図る意向のようだ」(前出・CBC関係者)
組合側も、このスキャンダルに憤慨している。
「われわれの大切なお金に手をつけただけでなく、周囲には『衣服にこだわりはない』と言いながら、投資で得た利益で有名ブランドを買い漁っていた。言ってることとやってることにあまりに齟齬があるので、怒っている者は多い」(前出・CBC関係者)
魔が差した、では決して済まされない。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

