太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「キングコングのネタには笑うな」嫌がらせの警告を発したのは…あの芸人のファンだった!
「ボクらが新ネタやった時に、死ぬほどスベったんですよ。西野も『今日エラいエグかったなあ』って言ってたらその後、ファンの子が来て泣いてるんですよ。『実は○○さんに笑うなって言われて』。マジで!?…って」
キングコングの梶原雄太が陣内智則のYouTubeチャンネル〈陣内智則のネタジン〉に出演。人気絶頂のデビュー間もない頃に、ある芸人のファンから受けた衝撃の嫌がらせを激白した(12月14日)。
キングコングはNSC(吉本総合芸能学院)在学中の00年に「NHK上方漫才コンテスト」最優秀賞に輝くと、翌01年にも「ABCお笑い新人グランプリ」最優秀新人賞など、数々の賞を獲得。バラエティー番組「はねるのトびら」(01~12年)にレギュラーとして加わり、他の若手とは一線を画す勢いを見せつけた。
「劇場にワーキャーのお客さんが来るからね」と、同僚や先輩芸人から妬み嫉みがあっただろうと陣内が水を向ければ梶原は、
「なんなら、ファンとファンで揉めてましたから。ファンのボスみたいの、いるんですよ。これ、ちなみにブラックマヨネーズさんのファンなんですよ。めちゃめちゃ嫌がらせされましたよ」
笑うな指令を出したのは、ブラマヨのファンだったのだ。
「そんなにいいネタじゃなかったっていうのもあるんですけど…」と振り返った梶原だが、
「名指しするあたり、当時のイヤな思い出が沸々と甦ったんでしょうね」(ネットウォッチャー)
梶原のYouTubeチャンネル〈カジサック KAJISAC〉は今や、243万人の登録者数を誇る。これを機に、ブラマヨと舌戦を展開…となるか。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

