ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「ホリプロ退社で作家活動」浜口順子の超お宝映像!下半身にパイプを入れられて…
タレントの浜口順子が、自身のTwitterで所属事務所であるホリプロを退所したことを公表、今後はフリーランスとして芸能活動を続けながら、もう1つの夢だった放送作家、構成作家を目指すと明かした。
この「転身」に、ファンからは、《はまじゅん頑張れ!夢叶えてください》《新しい道をまっしぐらに進んでください。これからもずーっと応援してます》《はまじゅんさんが作家として携わるラジオ、ぜひお聞きしたいです》など、多くの応援メッセージが届いたものだ。
今後の彼女の活躍が大いに注目されるのだが、浜口といえば、2001年にタレントスカウトキャラバンでグランプリとして芸能界入りし、美少女タレントとして人気を博す一方で、過去にはお笑い芸人並みに体を張った様子がテレビで放送されていた。
その当時の映像がお宝としてネット上で掘り起こされてもいるようだ。芸能ライターが明かす。
「ある番組の企画で浜口さんが、当時流行っていた『お腹の中を洗浄する』という医療を受けたことがあったんです。下半身に15センチほどの長さの太いパイプを入れるという、今やお笑い芸人でも断るようなその様子がテレビで放送されて世間を騒がせました。触診の際には、思わず艶っぽい声が出てしまうシーンもオンエアされています。その後、彼女は『放出』をガマンできなくなってしまったようで、何度も『出したい』という意味の、アイドルなら決して口にしないNGワードを連発したのです。この映像は今でもネット上に残されていますね」
どんなロケでも全力でこなした浜口のこうした経験が、今後の作家業に生かされることだろう。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

