ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→吉岡里帆が浜村淳にバラされた出身校は「偏差値70超」もし女優にならなければ「美人すぎる書道家」に…
かつては「芸」が達者であれば「学歴」は不問とされた芸能界。しかし、近年は高学歴もウリのひとつと言われ、早慶や難関国立大学卒であることを自ら公言する芸能人も増えてきた。
そんな中、吉岡里帆が「おおさかシネマフェスティバル2023」の授賞式に出席。映画「ハケンアニメ!」で主演女優賞に輝き登壇した際、司会の浜村淳から「京都出身。嵯峨野高校でしたっけ」と問いかけられて「高校バラしちゃうんですか!?」と驚く一幕があった。週刊誌記者が語る。
「嵯峨野高校は偏差値61~72とされ、京都府内の公立の中ではトップクラス。毎年、京都大学に数十人を送り込む進学校です。吉岡は卒業後、京都橘大学に進学していますが、これは同大学に『書道コース』があるため。子供の頃から書道家を目指していたことから、あえて選択したようですね。しかし、大学1年の時に友人に誘われ小劇場の舞台に立ったことで、芸能界の道を選んだ。この時の思いきった決断がなければ、美人すぎる書道家として活動していたかもしれません」
浜村にいきなり出身高校をバラされてしまった吉岡だが、普段のテキパキとした受け答えや聡明ぶりを見れば、超難関校出身だったのも納得。あえて出身校を明かさずに活動してきた彼女の株が、また一段と上がったのは間違いないだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

