「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→鈴木杏樹が「ハァハァ…」イチモツ型のイカダに跨り漂わせた「魔性の女」の片鱗
53歳でも色香は全開である。6月12日放送の「アイ・アム・冒険少年」(TBS系)に出演した鈴木杏樹が、衝撃的な姿を披露したのだ。
この日の放送は「初夏の脱出島スペシャル」で、杏樹と鈴木亜美、お笑い芸人のおばたのお兄さんが島からの脱出に挑戦。
鉄道オタクだという杏樹は、線路や架線を点検するための新幹線車両「ドクターイエロー」を模したイカダを製作。それに跨ってさっそうと海に漕ぎ出したのだが、
「ドクターイエローそっくりに仕上げた細長い船体の後部に、安定させるためのパーツを左右に設置したのですが、船体が『竿』に、安定用のパーツが『玉』に見え、イカダはまるで男性のシンボルそっくり。そんなイチモツ型のイカダに杏樹が跨って息をハァハァ荒くさせパドルを漕ぐ姿は、グッとくるものがありました」(テレビ誌ライター)
SNSにも「鈴木杏樹のドクターイエローがお下品」「杏樹のイカダがアレに見えて仕方がない」と指摘する声が上がっていた。
杏樹といえば20年、俳優の喜多村緑郎との不貞愛が報じられ、「魔性の女」との指摘も出たほど。視聴者を魅了するため狙ってやったのかもしれない!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

