8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→鈴木杏樹が「ハァハァ…」イチモツ型のイカダに跨り漂わせた「魔性の女」の片鱗
53歳でも色香は全開である。6月12日放送の「アイ・アム・冒険少年」(TBS系)に出演した鈴木杏樹が、衝撃的な姿を披露したのだ。
この日の放送は「初夏の脱出島スペシャル」で、杏樹と鈴木亜美、お笑い芸人のおばたのお兄さんが島からの脱出に挑戦。
鉄道オタクだという杏樹は、線路や架線を点検するための新幹線車両「ドクターイエロー」を模したイカダを製作。それに跨ってさっそうと海に漕ぎ出したのだが、
「ドクターイエローそっくりに仕上げた細長い船体の後部に、安定させるためのパーツを左右に設置したのですが、船体が『竿』に、安定用のパーツが『玉』に見え、イカダはまるで男性のシンボルそっくり。そんなイチモツ型のイカダに杏樹が跨って息をハァハァ荒くさせパドルを漕ぐ姿は、グッとくるものがありました」(テレビ誌ライター)
SNSにも「鈴木杏樹のドクターイエローがお下品」「杏樹のイカダがアレに見えて仕方がない」と指摘する声が上がっていた。
杏樹といえば20年、俳優の喜多村緑郎との不貞愛が報じられ、「魔性の女」との指摘も出たほど。視聴者を魅了するため狙ってやったのかもしれない!?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

