20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→こじるり 親密2ショットでバストが‥‥
“こじるり”こと小島瑠璃子が、イケメンモデル・ロビンとの熱愛デート現場を12日発売の写真週刊誌「フライデー」に撮られたが、所属事務所も本人も「たくさんいるお友達の一人」と否定。火消しに走っている形だが、その否定の仕方があまりにも不自然だと、かえって話題になっている。
「こじるりは、熱愛報道後の17日に出席したイベントで、『本当に違うんです』と強く否定したんですが、オスカープロ所属の人気モデルであるお相手に必要以上に気を遣ったのか、必死さがにじみ出ている様子でした。さらに21日放送の『アッコにおまかせ!』では、同じホリプロでもある和田アキ子からこの話題を振られると、こじるりがニヤニヤ舌を出すという一幕もありました。実は今回の件で、ホリプロはこじるりに相当注意をしたようです」(スポーツ紙記者)
友達を強調するのは、デート写真を撮られた場合の言い訳の定番だが‥‥
「『ヒルナンデス』(日本テレビ系)の放送後に銀座で落ち合って、2ショットで買い物を楽しむシーンがバッチリ撮られているんですが、こういう写真には否応なく2人の距離感が表れます。歩きながらもロビンの腕にこじるりのバストが何度も当たっているのはかなり親密な距離感で、“何もない友達同士”にはとても見えませんね」(芸能ライター)
ホリプロが今もっとも期待をかけて売り出している期待の若手だけに、恋愛も自由にはいかない事情があるようだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

