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記事全文を読む→辻希美の手作り弁当評価が激変した「茶系」でも絶賛の「アンチ消滅」現象
タレントの辻希美が先ごろ、インスタグラムとブログで久々に「手作り弁当」を公開した。
披露されたのは、移動教室に参加する三男のために作ったお弁当。三男が好きだというポケモンを模したキャラ弁で、かなりの時間をかけて作ったことが窺える。エンタメ誌ライターが語る。
「辻の弁当といえば、ソーセージやハムなどの加工肉が多く『センスがない』と叩かれたことは一度や二度ではありません。栄養が偏っていると批判されたこともしばしば。ただ、もともと炎上女王とも呼ばれていたこともあり、中には言いがかり同然の声も散見されました」(ネットウォッチャー)
今回のお弁当も辻らしさがいっぱい。以前より凝ってはいるが、ソーセージとハムが使われ、他のおかずは唐揚げとミートボールで、やはり茶系の印象が強い。それだけに、またもや批判的な声が飛び交うかと思いきや、「これぞ辻の弁当」と、称賛の声が相次いでいるのだ。
「男の子の弁当としては合格点だという声が多いんです。唐揚げもミートボールも、皆大好きですからね。反応の激変ぶりを見ても、彼女のアンチが減ったと言えるでしょう」(前出・ネットウォッチャー)
すっかり「理想の母親」として定着した。
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