30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→NHK朝ドラ「ブギウギ」で評価爆上がりでも…メッセンジャー・黒田有の心配な「酒癖」問題
NHK朝の連続テレビ小説「ブギウギ」で好演。そんなメッセンジャー・黒田有の評価が急上昇している。
2月18日には「発起人・東野幸治。黒田有のありがとう生前葬」が開かれて、チケットは完売。東野幸治、フリーアナウンサーの神田愛花など、芸能人仲間がこぞって参加した。NHKのドラマ制作責任者からは、別作品への再登板オファーがあったという。在阪のお笑い関係者は、驚きを隠さない。
「黒田の持ち味は、毒舌で共演者を上手くイジれるところ。やしきたかじんさんを間近で見て勉強しており、芸能だけでなく政治、経済と多ジャンルで仕切れるのも強み。元々、舞台の作・演出を手掛けていた経験が、朝ドラ俳優として花開いたわけです。周りのお笑い関係者は誰も想像していなかったことですよ」
ただ、今でも心配なことがある。
「酒癖がね、やっぱ悪いんですよ。過去にはガールズバーで暴行して逮捕されたこともあったでしょ。あれで一気に大阪のテレビ局のスタッフは手を引いたから。某民放テレビ局で朝の情報番組を仕切るスタッフだけが最後まで味方になって、なんとか持ちこたえた感じでしょうね。同じ過ちは二度と繰り返してほしくない」(前出・在阪お笑い関係者)
仕事にまい進することが、最も求められているのだ。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

