30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→太川陽介YouTube版「単独バス旅」で千葉と茨城を勘違い!「プロ」の面目まる潰れの「赤面シーン」
太川陽介が自身のYouTubeチャンネルで配信している、単独での「シン・バス旅」で、とんでもない勘違いをやらかした。それは「バス旅のプロ」を自称し、日本中を旅してきた人とは思えない、赤っ恥ものの間違いだった。
第2弾で太川は千葉県長南町をスタートし、栄町の役場を目指した。ところがバスの本数が少なく、スタート直後に足止めを食らってしまう。次のバスまでは約3時間。そこで太川は本来乗る予定だったバスを諦め、すぐに出発する牛久駅行きのバスに乗ることに。そして、
「牛久だったら、おそば屋さんがある」
と、牛久駅で時間を潰す考えを示したのである。この時点でおかしいと思ったと、鉄道ライターは言う。
「バスの行き先表示は『牛久駅』でしたが、太川が目指したのは小湊鉄道の『上総牛久駅』です。小湊鉄道の中では大きな駅ですが、栄えているかと言われたら疑問が残る程度の規模。それなのに太川は、そば店があると言い切った。おそらく『牛久大仏』がある『JR常磐線の牛久駅』と間違えているのではないかと思いました」
ほどなくして、その予想は的中。太川はひま潰しにと、
「牛久観音でも見るか。牛久観音は駅からどれぐらい離れてるの? でも山の方だもんね、あれ」
千葉県と茨城県を勘違いしていることが、ここで明らかになったのである。
恥ずかしい発言の太川だが、運を持っていると、この鉄道ライターは言うのだ。それを証明したシーンがあるそうで、
「太川は牛久駅近くの喫茶店で、お昼ご飯を食べました。小湊鉄道の路線脇にあるお店で、窓から列車が見えます。太川が外を見ていると、1両編成の車両が通過していきました。クリーム色と朱色の『小湊鉄道色』に塗られた『国鉄キハ40系気動車』で、小湊鉄道に1両しかないレアな車両です。しかもキハ40は2両編成で運用されることが多く、単行列車は珍しい。よほど運がよくないと、目撃できません。もっとも、ルイルイはその価値に気付いていないようでしたが」
太川は「バス旅のプロ」だけに、それも仕方ないだろう。その代わり、バスに関してはすごいところを見せてほしいものである。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

