車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→ロンドンブーツが懇意の関係者に「事前報告」していた「電撃解散」までの「話し合い」
お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の電撃解散発表に、視聴者はさぞや驚いたことだろう。6月24日夜のレギュラー番組「ロンドンハーツ」(テレ朝日系)でのことだ。
生放送終盤での、突然の爆弾宣言。事情を知る芸能関係者は、
「2人が懇意にしている芸能関係者には、事前にコンビ解消の旨は報告していたようです。生放送での発表や、『ドッキリの帝王』で、番組初の歌手企画でブレイクした狩野英孝にサプライズの手紙を読み上げさせ、『発表』させたのは、ロンハーらしい演出だったと思う」
田村淳、田村亮はともに50代。解散するならもっと早くてもよかったのではないか、との声はあるが、お笑い業界関係者は言う。
「淳がMCとして売れるようになり、亮の仕事は相対的に減った。問題は淳がそれをどうフォローしていたのか、ということ。闇営業問題の時も解散危機を乗り越え、亮を個人事務所に所属させるなど努力はしていましたが、亮と本当に向き合って今後の方向性についての話し合いができていたのか。確かに亮は頑固な部分はありますが、たまに2人が公式YouTubeチャンネルで共演、やり取りする姿を見て『淳はもう少しフラットな関係でいればいいのに…』と心配する関係者は意外と多かったですよ」
番組内や公式Xでは今後の関係性について「2人は友達に戻る」としたロンブー。お笑いコンビの難しさを垣間見る電撃解散だった。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

