太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→元代議士・田中美絵子の元婚約者「衝撃ボヤキ」をキャッチ
田中美絵子元代議士(39)が入籍延期を明かしてから約1カ月半。元婚約者の「衝撃ボヤキ」を地獄耳キャッチした!
〈本日、小山展弘議員と入籍する予定でございましたが、諸事情により延期することとなりました〉
去る5月7日、婚約中だった民主党議員との入籍延期をブログで発表した田中氏。「諸事情」はいまだ公表されていないが、相手の小山展弘衆院議員(39)は、この発表のあと、地元の静岡でこんなふうに愚痴をこぼしていたというのだ。
「肉体関係を結ぼうとすると田中さんに何度も拒否されたようです。『“私が不妊治療を受けるまでしません”と言って、させてくれない』と嘆いていました」(地元関係者)
田中氏といえば、「小沢ガールズ」として注目された2009年の総選挙で初当選。直後に風俗ライター歴や、映画での乳首披露の過去が発覚。議員時代には、国交省の既婚キャリア官僚と「不倫キス写真」を撮られたことも。性に奔放なイメージがあるが、恋人の同期議員には体を許さなかったようだ。前出の小山氏の地元関係者はこう話す。
「入籍延期報道がマスコミに取り上げられた時、田中さん側は『小山さんから延期の申し出があった』と説明していました。でも、実際は一方的に解消を告げられたそうです」
2人の出会いは、国会の議場で隣同士の席だったことから。それでもすぐに恋人関係になったわけではなかった。急接近したきっかけは、昨年5月に田中氏がテレビ番組で「婚姻届を持ってきてくれた人となら結婚する」と語ったところ、小山議員が今年2月に婚姻届を持ってきてプロポーズしたことにあった。ドラマのような展開の裏には、したたかな女の戦略があったと政治部記者は言う。
「田中さんは選挙で2連敗中。ただ国政復帰は諦めておらず、石川県内で街頭演説をしたり、地域のイベントに参加しています。対立候補の自民党・馳浩議員は当選6回の強敵。そのため細野豪志政調会長が率いるグループに属する小山議員と結婚すれば、党のパイプが強化されると思ったのかもしれない。ただ、婚約発表しても、党内でも後援会でも祝福ムードはなく、一緒になっても選挙で勝てないと判断した、などと噂されています」
小山議員とのセックスレスの原因について訪ねるため、田中氏の携帯電話に何度か連絡を取ったが、つながることはなかった。
恋多きオンナの次なる男の“国替え”やいかに。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

