8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→違和感ありすぎ!ゴマキの料理本出版に「化粧がケバケバ」「影武者がいるはず」
挨拶代わりとばかりにバストがハミ出したマタニティショットを披露したゴマキこと、元モーニング娘。の後藤真希が、庶民派ママとして11月下旬に料理本を出版する。
先のグラビアの宣伝効果があったか、Amazonのレシピ本ランキングでは予約上位となっているが、このゴマキの売り方に「違和感がありすぎる」との声が目立っている。
「同世代女性から圧倒的支持という触れ込みは本当でしょうか? 家計に優しい献立が中心、さらに旦那さんの健康も気遣う“清楚な妻”。完全にそういうイメージで売ろうとしてますけど、だったらセクシー妊婦プロモーションは何なのかと(笑)。化粧もケバケバといっていいぐらいの厚塗りなのに、清楚な庶民派を気取られても違和感があります。それに本人は悪くないとはいっても、宣伝文句にある『後藤家流のおいしいごはん』と言われると、彼女の家族が頭をよぎってしまいます」(女性誌記者)
出産は12月の予定だが、出産間近のグラビアや書籍出版など急ピッチな展開を見るかぎり、ママタレ進出を目論んでいるのは間違いなし。しかし、「純白っぽいイメージだけど今さら無理がありすぎる」「弟は犯罪者だし旦那はその親友だし、ママとしてあまり学びたくないです」「料理本には影武者がいそう」「女房が儲けて旦那がヒモになるってパターン?」など、芸能活動中からブラックな話題も多かった彼女に対し、支持層だと言われる女性たちからもじつは疑問の声が多い。
とはいえ、12月にめでたくママになるのはおめでたいこと。今回の純白イメチェンが、その先を見据えたママタレ進出を成功に導くことができるだろうか。
(山根るい)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

