「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→おのののか「グラドル界のパトロン事情」暴露にネット上で批判と疑惑の声!
10月8日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演したおのののかが、一緒に仕事をしたグラドルにパトロンがいたと暴露し、バッシングを受けている。その発言は共演した先輩グラドル・森下悠里の暴露発言につられてしまい、思わず口にしてしまったようだ。
この日の放送では森下が、グラドル界のパトロン事情について、「そういう話は聞きますね、オファー来たことあります」と暴露。スタジオは騒然となった。その流れを受けて、おのも「住んでるマンションとかが違うからすぐわかると思う」と、パトロンがいるグラドルの見分け方を説明したのである。
「きっとおのは、森下があけすけに明かしたのだから、自分も知っていることをしゃべって大丈夫だと思いこんだのでしょう。しかし大手事務所に所属するおのは、その手の暴露発言をすべきではないタレントのはず。おそらく放送後、事務所にこってり絞られたんじゃないでしょうか」(芸能ライター)
放送後にはネット上で、「自分には関係ないという高みの見物ですか?」「おのにもパトロンがいるんじゃないか」など、思わぬ批判や疑惑を向けられる事態に。
おのが東京ドームでビールの売り子をしていたのは有名な話。レースクイーンの経験もあり、パトロンからの誘惑を受けることもあったのでは、と憶測が飛び交っているようだ。しかし、前出の芸能ライターはこう語る。
「おのが所属するのはモデルや女優、アイドルまで在籍し、業界でも上位クラスの大手事務所。おのはデビュー時から同事務所に在籍し、今では稼ぎ頭の一人ですから、事務所の管理も厳しいはず。パトロンが寄り付く隙はないでしょう」
自分はパトロンと縁がないという自覚があるからこそ、他のグラドルから聞いたパトロンの話が衝撃的だったのかもしれない。ともあれ今回、おのは暴露発言の怖さを思い知ったことだろう。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

