11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→真木よう子、「消えたバスト」騒動で指摘される24歳時の“不自然な肥大化”
女優の真木よう子が13日、自身のインスタグラムで公開した“激ヤセ写真に心配の声があがっている。
「自慢のGカップはぺったんこで、そこにあるのは筋ばった骨と皮のみ。鎖骨どころか肋骨までくっきり浮かび上がる有様です。目の下にはクマもできて、カラダに異変があるのは明らかでした」(芸能記者)
この「消えたバスト」をめぐって、ネット上では彼女の“不自然な”バストの歴史が改めてクローズアップされる事態になっている。
「検証サイトを見ると、19歳時のグラビアではこれといった膨らみもなく、推定BかCカップといったところ。21歳時のオムニバス写真集ではスリーサイズはB83・W59・H93とありますが、この時も小さいとは言わないまでも“並”といったところです。それが2006年の24歳時に第30回山路ふみ子映画賞 新人女優賞を受賞した時には、突然胸元が肥大化。その写真を掲載した雑誌では『最後のスイカップ』『推定92センチのG乳女優』と紹介されています。そして、この頃から現在に至るまでスリーサイズは非公表になっています」(芸能記者)
肋骨が見えるほどガリガリになった真木のバストは、再びあの膨らみを取り戻すのだろうか。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

