8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→“プチご意見番”さまぁ~ず・三村のツイートに抱く違和感
最近、やたらネットニュースで目にする、さまぁ~ず・三村マサカズのツイートを元にしたネット記事。その大上段から構えたつぶやきに違和感を持つネット民も多い。
今年の4月9日には「テレ朝。お金儲けの為に仕事したらだめ。自分の仕事をちゃんとしてお金を頂く。お笑いやってお金を頂く。お金を儲けるためにお笑いやるこれ最悪」という文面のツイッターを発信。これをテレビ局批判と取られ、三村は“誤打”と釈明して謝罪したが、ファンからは「三村さん、もうツイッターやめて」などの声が上がった。
さらに11月16日には、「やっぱりテレビに憧れてこの世界に入って今、テレビがつまらないと言われてる。みんなで底上げしないと駄目なんだよ。エリートがテレビつくっちゃ駄目なんだよ。怒られない人生を歩んだ人が」と懲りずにツイートした。
「コントは面白いが、トークは正直しんどいというのが、お笑い界での共通認識です。『○○かよっ!』という勢いだけの三村ツッコミが流行ったことがありましたが、それはボキャブラリーのなさの裏返し。同世代のくりぃむしちゅー・上田晋也と比べると、突っ込みとしての引き出しのなさは歴然でしょう。知識を要する問題が出題される『Qさま!!』(テレビ朝日系)での優香との“所属事務所パッケージ司会”では特に顕著で、問題に適応した気の利いたコメントを出したことがありません。その三村が、お笑い界のプチご意見番的立場になっていることを不思議に思っている人は少なくないはずです」(お笑いウォッチャー)
酔っぱらって何も考えずにつぶやいているだけ?
(桐島総一)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

