芸能

真木よう子、「消えたバスト」騒動で指摘される24歳時の“不自然な肥大化”

20151127maki

 女優の真木よう子が13日、自身のインスタグラムで公開した“激ヤセ写真に心配の声があがっている。

「自慢のGカップはぺったんこで、そこにあるのは筋ばった骨と皮のみ。鎖骨どころか肋骨までくっきり浮かび上がる有様です。目の下にはクマもできて、カラダに異変があるのは明らかでした」(芸能記者)

 この「消えたバスト」をめぐって、ネット上では彼女の“不自然な”バストの歴史が改めてクローズアップされる事態になっている。

「検証サイトを見ると、19歳時のグラビアではこれといった膨らみもなく、推定BかCカップといったところ。21歳時のオムニバス写真集ではスリーサイズはB83・W59・H93とありますが、この時も小さいとは言わないまでも“並”といったところです。それが2006年の24歳時に第30回山路ふみ子映画賞 新人女優賞を受賞した時には、突然胸元が肥大化。その写真を掲載した雑誌では『最後のスイカップ』『推定92センチのG乳女優』と紹介されています。そして、この頃から現在に至るまでスリーサイズは非公表になっています」(芸能記者)

 肋骨が見えるほどガリガリになった真木のバストは、再びあの膨らみを取り戻すのだろうか。

カテゴリー: 芸能   タグ: ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    「男の人からこの匂いがしたら、私、惚れちゃいます!」 弥生みづきが絶賛!ひと塗りで女性を翻弄させる魅惑の香水がヤバイ…!

    Sponsored

    4月からの新生活もスタートし、若い社員たちも入社する季節だが、「いい歳なのに長年彼女がいない」「人生で一回くらいはセカンドパートナーが欲しい」「妻に魅力を感じなくなり、娘からはそっぽを向かれている」といった事情から、キャバクラ通いやマッチン…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    今永昇太「メジャー30球団でトップ」快投続きで新人王どころか「歴史的快挙」の現実味

    カブス・今永昇太が今季、歴史的快挙を成し遂げるのかもしれないと、話題になり始めている。今永は現地5月1日のメッツ戦(シティ・フィールド)に先発登板し、7回3安打7奪三振の快投。開幕から無傷の5連勝を飾った。防御率は0.78となり、試合終了時…

    カテゴリー: スポーツ|タグ: , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
【CNNも報道】想像上の生物が実際に目撃されて大騒動に!アメリカに出没する「ミシガン・ドッグマン」の映像分析
2
西武「史上最速で自力V消滅」「借金20でアウト」松井稼頭央監督と平石洋介ヘッドコーチ「セットで退場」Xデー
3
「ちょっと待って」と視聴者!由美かおる73歳の短すぎるスカートが真っ昼間にさく裂で「これ、ひざ上何センチ?」
4
元フジテレビ・久代萌美が「仕方なく妊娠発表」したのは「気になりすぎるネットニュース」があったから
5
テレ朝・斎藤ちはるがラグビー日本体表・姫野和樹とカメラも気にせず寄り添って…