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記事全文を読む→二股どころじゃない!「読モ」「一般女性」が告白した狩野英孝の「性への執着」
狩野英孝の二股騒動が燃え広がっている。2月10日発売の「週刊文春」で、川本真琴の妹がストーカー呼ばわりされている姉を擁護。狩野への批判をぶちまけたのだ。
「騒動後、狩野から『こんなことになってごめんなさい』という謝罪の電話があったことを明かしています。狩野の了承を得て、彼氏がいることをツイートしたのに川本が世間に誤解されることになりましたからね。妹さんは『これは名誉毀損ではないでしょうか』と語っています」(芸能ライター)
さらに記事は、狩野の女癖の悪さを示す証言を載せている。
「昨年11月末、狩野のファンだという読者モデルが狩野にLINEのIDと電話番号を書いたファンレターを送ったところ、すぐに連絡があったとか。1月14日に初めて会い、2人は狩野の自宅へ。一緒にギターを弾いていると強引にキスされ、拒否したのにスカートに手を入れられたと証言しています。ほかにも以前渋谷でナンパされた女性が、股間に無理矢理手を持っていかれたことを告白。SMAPやベッキー、清原容疑者の騒動に比べて“小物感”ばかりが際立っていましたが、この報道で“クズ”ぶりも遺憾なく発揮することになるでしょうね」(前出・芸能ライター)
さる週刊誌記者によると、一連の狩野の騒動は神社本庁の耳に入っており、いささかピリピリしている雰囲気だったとのこと。神社や神職のイメージをここまで汚す狩野は、資格剥奪もやむなしではないだろうか。
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