仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→ショーンKだけじゃない!藤原竜也が告白した「小さな経歴詐称」とは?
経営コンサルタントのショーンKことショーン・マクアードル川上の経歴詐称疑惑が世間を騒がせているが、このタイミングで自身の経歴詐称を告白した俳優がいる。3月16日放送の関西ローカル番組「朝生ワイドす・またん!」(読売テレビ)に、自身が主演する3月19日公開の映画「僕だけがいない街」の宣伝で現れた藤原竜也だ。
藤原は中学時代、サッカーに心血を注いでいたが、15歳で蜷川幸雄演出の舞台「身毒丸」のオーディションでグランプリを受賞し、サッカーはすっぱりと辞め、俳優の道をまい進してきた。
「藤原によると、芸能界に入る際に提出した書類にサッカーに関して『埼玉県選抜補欠』『秩父市選抜レギュラー』と書いたそうです。しかし『実はその2つ、まったくの嘘』と明かし、自身が映画で演じる、過去に戻って人生をやり直す“リバイバル現象”に巻き込まれる主人公にかけて『リバイバルしてあの時の嘘を謝りたい』と締めくくったのです。藤原はショーンKと違ってサッカーの経歴詐称をしていても、現在の俳優の仕事には何も影響がない。しかも『身毒丸』のオーディションの際にはすでに、藤原は圧倒的な存在感と透明感を放っていたそうですから、経歴なんてどうでもよかったのでしょう」(芸能関係者)
秩父では知らない者がいなかったほど“ブイブイ言わせていた”という藤原。叩けばもっと違うホコリが出てくるかも?
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

