太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→前田敦子がドラマでキス連発も、艶っぽさが盛れなくてガックリ!?
4月20日スタートのドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)にて“超恋愛体質女”を演じる前田敦子。男性と熱烈なキスを交わすシーンなど“大人のオンナ”のアピールに余念がないが、テレビ誌のライターは艶の足りなさが露呈していると指摘する。
「メインビジュアルでは腕と脚を露わにし、犬のようなポーズで艶っぽさを表現しています。胸もボリューム感たっぷりに見えますが、同じ写真をもとにしたイラストだと子供っぽい体型そのままで、どうやら胸を描き足しているようなのです。肝心のメインビジュアルからして“盛っている”ようでは、艶が足りないと自ら告白しているのも同然ですよ」
それでもドラマ本編で艶っぽい女性を演じられれば、前田に対する世間のイメージも変化するはず。濃厚なキスシーンにも挑戦しているが、その話題性も長くは続かないかもしれない。前出のテレビ誌ライターはこう語る。
「最初のうちは『あっちゃんがキスしている!』と驚かれることでしょう。しかし、芯から艶っぽい女優なら濃厚なキスシーンで視聴者を惹きつけられますが、真に迫らないキスではクライマックス感が得られないもの。単にキスの回数を増やしたところで、内面からにじみ出る艶の少なさを盛ることは相当難しいはずです」
すでに一部からは「前田のキスしか見どころがない」と揶揄される同ドラマだが、そのキスさえ話題にならなくなったら、本当に見るところがなくなってしまいそうだ。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

