ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→前田敦子がドラマでキス連発も、艶っぽさが盛れなくてガックリ!?
4月20日スタートのドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)にて“超恋愛体質女”を演じる前田敦子。男性と熱烈なキスを交わすシーンなど“大人のオンナ”のアピールに余念がないが、テレビ誌のライターは艶の足りなさが露呈していると指摘する。
「メインビジュアルでは腕と脚を露わにし、犬のようなポーズで艶っぽさを表現しています。胸もボリューム感たっぷりに見えますが、同じ写真をもとにしたイラストだと子供っぽい体型そのままで、どうやら胸を描き足しているようなのです。肝心のメインビジュアルからして“盛っている”ようでは、艶が足りないと自ら告白しているのも同然ですよ」
それでもドラマ本編で艶っぽい女性を演じられれば、前田に対する世間のイメージも変化するはず。濃厚なキスシーンにも挑戦しているが、その話題性も長くは続かないかもしれない。前出のテレビ誌ライターはこう語る。
「最初のうちは『あっちゃんがキスしている!』と驚かれることでしょう。しかし、芯から艶っぽい女優なら濃厚なキスシーンで視聴者を惹きつけられますが、真に迫らないキスではクライマックス感が得られないもの。単にキスの回数を増やしたところで、内面からにじみ出る艶の少なさを盛ることは相当難しいはずです」
すでに一部からは「前田のキスしか見どころがない」と揶揄される同ドラマだが、そのキスさえ話題にならなくなったら、本当に見るところがなくなってしまいそうだ。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

