8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→もう生で見るのは厳しい?長澤まさみの「KY衣装」と「オバサン化」に失望の声
6月23日、女優の長澤まさみがスイスの高級ブランドショップのリオープンイベントに出席した。
長澤といえば、イベントで艶っぽい衣装を着ることがお約束になりつつあり、今回もきっと‥‥と期待に胸と下半身を膨らませて取材したマスコミも多かったようだ。
しかし、長澤の衣装は期待を裏切るシックなもの。ネックレスや時計、リングなど総額6億円のジュエリーが目を引くが、黒のロングドレスは肌見せが少なく大きな胸もそれほど目立たない。「長澤は空気が読めないのか」という声が漏れるほどだった。
「高級ブランドのイベントですから艶っぽさは控えめにして、シックな感じを出したかったのでしょう。それが完全に裏目に出てしまいました。これなら最近“艶女王”化している長澤を起用しなくてもよかったのではないかと指摘する声も出ています」(芸能ライター)
確かにKYっぷりは問題だが、それ以上にいただけないのが長澤の劣化だという。長澤は長い黒髪を後ろで1つにまとめ落ち着いたトーンのメイクで登場したのだが、これがどこからどう見てもおばさんに見えてしまう。「ちょっときれいな田舎の金持ち有閑マダム」と揶揄する声まで出る始末。
「6億のジュエリーをつけてテンションが上がってしまったのか額がテカテカに光っていて、それがよりおばさん感を強くしていました。長澤はもうスクリーンで観るもので、生は厳しいのかもしれません」(前出・芸能ライター)
次回は胸を強調する衣装で、劣化に目が行かないようにしてはいかがだろうか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

