大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→下半身に使わないで!元AKBとイケメン俳優のキス番組にaikoファンが大激怒
6月17日にバラエティ番組「ラストキス~最後にキスするデート 復活SP」(TBS系)が放送された。番組終了後、ネット上では内容に関して辛辣な意見が飛び交っているという。
「この番組は初対面の芸能人がキスをするという番組なのですが、放送後、プールシーンにて男性出演者の下半身が膨らんでいるという疑惑がネットで炎上しました。その結果、この番組の存在を知らなかった層にも内容が知れ渡り、放送動画を見た視聴者からは『なにこの下品な番組!?』『軽いキスかと思ったら舌を絡ませてるし、ドン引き!』といった批判の声が殺到しました」(テレビ誌記者)
今回の放送では、元AKB48の永尾まりやとモデルで俳優の小南光司が出演したのだが、そのあまりに激しいキスシーンに、不快感を表す視聴者が続出した。
さらに放送を見たあるアーティストのファンも、番組に対し怒りの声を上げているという。
「毎回『ラストキス』では、クライマックスのキスシーン等で、aikoの『KissHug』という曲が流れることになっています。しかし、今回はロマンチックなシーンだけに留まらず、濃厚なキスや男性の下半身が膨らんでいる映像に合わせて使われたため、『こんな過激なキスや下半身映像にaikoを使わないでほしい!』という怒りの声がファンから上がることとなりました」(前出・テレビ誌記者)
芸能人同士が純粋にデートを楽しみ、軽いキスを交わす程度ならば、大きな批判は起こらなかったかもしれない。しかし今回は、過激なシーンが続いたことで、視聴者やaikoファンからは辛辣な意見が飛び交ったようだ。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

