太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「過激度」限界突破!? 永尾まりや、最新写真集の脱ぎっぷりに”ビンビン”の声
元AKB48で女優の永尾まりやが来年1月20日に発売する4th写真集「ヤバイ!まりや。」の表紙カットが解禁されたのは、去る12月24日。同写真集の公式ツイッターアカウントでは「永尾まりや最新写真集『ヤバイ!まりや。』の表紙をフォロワーの皆様だけにいち早くお見せしちゃいますプレゼント(実はまりやぎさんも見てない汗マーク)こちらは帯ありバージョン」としたうえで、撮影先のホテルに「偶然置いてあった造花」が「いい味出してます(笑)」と綴り、表紙には撮影先に置いてあった造花で生バストを隠すショットが採用されたことを紹介。その衝撃のスタイルに加え、永尾の何とも言えない表情、そして着用しているピンク色の肌着の力もあり、とてつもない妖艶さを醸し出した1枚となっている。
前作までと同様に攻めに攻めた中身になっていることが容易に想像できる。それだけに、ネット上では「まりやぎは相変わらず、脱ぎすぎ! でも、ありがとう」「最高のクリスマスプレゼントになりました」「これ、ワンチャン、中身ではすっぽんぽんになってるんじゃない?」さらには“艶系ビデオより艶っぽい”といった意味の声など、絶賛の声が相次いでいる。
「永尾は、AKB卒業のタイミングで1st写真集『美しい細胞』をリリース。2作目の『マブイ!まりや。』、3作目の『JOSHUA』と、”元AKBがここまで脱ぐのか!”と思ってしまうような脱ぎっぷりを見せ、AKBファンに衝撃を与えました。しかし、今回は肌見せしたヒップ突き出し、大事な部分を指で隠している先行ショットも用意されていたりすることもあって、『永尾まりや史上、』としたうえで、“最大の肌見せ度”という意味の売り文句でPRされていることもあり、ファンも満足する仕上がりとなっているはずです」(エンタメ誌ライター)
また、永尾といえば、16年に放送された恋愛バラエティ番組「ラストキス~最後にキスするデート」(TBS系)でモデルの小南光司とディープなキスをしているが、
「そのキスの最中に小南の下半身が明らかに膨らんでおり、硬直している様子がカメラに映し出され、視聴者の間で“放送事故”とも囁かれたものです。この1件については、バラエティの撮影ということを相手に忘れてしまうほど興奮させることができるという観点で永尾の妖艶さが再評価されています。そして、永尾を語るうえで欠かせないエピソードとあって、今回も『あの下半身ビンビン俳優も絶対、興奮してるよ』と、小南の“膨張事件”を掘り返すコメントも見受けられていますね(笑)」(前出・エンタメ誌ライター)
限界を突破する勢いの脱ぎっぷりを見せる永尾だが、今後も見せ方を工夫したりして、我々を魅了してくれることは間違いないだろう。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

