野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→aiko、結婚で「優しい変態」に満たされた?国分太一、星野源と実らなかった“ワケ”
歌手のaikoが12月14日、東京ガールズシアターで開催した全国ツアーの最終公演で、結婚していたことを発表した。
「発表されたのはアンコールのMC中。aikoは『実は去年結婚しました』などと突如発表し、観客はもちろん、バンドのメンバーすら知らなかったことから、会場は騒然となったといいます。本人は早くライブで発表したかったもののコロナ禍で機会を逃していたとのことで、『心の底から結婚したいと思う人に出会うことができました。これからもたくさんの恋愛の曲を書きます』と宣言。お相手については一般男性と伝えられていますね」(芸能ライター)
aikoは11月22日に46歳になったばかりだが、かねてより結婚生活への憧れを方々で語っていた。
「洗濯物をたたんでいるときに時にプロポーズされ、不貞された際は夫がいない間に家具を全部逆にして意地悪する、別れる際は喧嘩もせずドライにケジメをつけるなどなど、可愛らしくも毎日のように結婚して離婚する妄想をしていると明かし、ファンを驚かせていましたね。いずれにせよ結婚願望は相当強かったようです」(前出・芸能ライター)
そんなaikoはかつてTOKIOの国分太一やブレイク前の星野源とも交際していたとされるが、どちらも破局。実ることはなかった。
「彼女は自身の恋愛体質について、10代の失恋体験による人間不信から『面倒くさい人』とも分析しています。ただ、むしろ束縛を好むタイプのようで、今年3月、つまりすでに結婚後に出演していた『しゃべくり007』(日本テレビ系)でも、『優しい変態が好き』『私の事だけをずっと見てくれている、心の中をストーキングしてほしいような…』などと発言。別のトークでも、好みの男性のタイプについて『私の細部を見てくれる人』などと独特な表現をしています。ここまで婚期を逃したのは、国分や星野を含め、なかなかそうした相手に出会わなかったからかもしれません」(前出・芸能ライター)
“優しい変態”に満たされた結婚生活で、今後はさらに歌詞に磨きがかかりそうだ。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

