11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→高畑裕太容疑者の父親はあの「相棒」捜査一課3人組の1人だった!
9月1日発売の「週刊文春」が、婦女暴行容疑の疑いで逮捕された俳優の高畑裕太容疑者の父親が、バイプレーヤーとしてドラマなどで活躍している俳優の大谷亮介であることを報じた。裕太の母親である高畑淳子が所属する青年座、大谷の所属事務所が、ともに認めているという。
「大谷は71年にドラマ『大岡越前』(TBS系)に出演し、86年、劇団『東京壱組』を旗揚げ。作家の原田宗典が座付作家で、女優には余貴美子が在籍していました。広く知られるようになったのは、やはりテレビ朝日の人気ドラマ『相棒』シリーズでしょう。捜査一課の3人組の1人として登場していました。現在は事件で負傷し、依願退職したことになっています」(芸能ライター)
高畑と大谷の接点はどこにあったのか。
「文春によると、2人は高畑が2人目の結婚相手と別居後、5年半に及ぶ事実婚状態にあったそうです。しかし、高畑の妊娠後に大谷と別れることに。それでも裕太容疑者の幼い頃には大谷が学校行事に参加したこともあると、青年座が回答しています」(週刊誌記者)
その後、大谷は別の女性と結婚し、以来親子の交流はないという。
父として、そして役者の先輩として、大谷は高畑容疑者に対してどんな思いでいるのだろうか。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

