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記事全文を読む→誰が買うの?平愛梨「独身最後」の写真集が大不評で“アモーレ商法”崩壊
今年の6月にサッカー長友佑都選手との“アモーレ”交際が明らかになった平愛梨。
9月25日には3年ぶりとなる写真集「ANOTHER ME」(ワニブックス)を出版。胸元が大きくはだけた写真が表紙を飾り、企画から写真チェックまで、すべて本人のセルフプロデュースで作られているという。清純派の平が初めて挑戦した艶系写真集だが、この作品が世間で物議を醸しているという。
「長友との交際が明らかになったこの時期に、なぜこのような肌を多く見せた写真集を? という疑問の声が多く上がっています。今年に入ってから有名人の不貞騒動が多く取り上げられ、そんななかでも唯一、2人は“爽やかカップル”だった。このタイミングでの艶系写真集は、どう見ても売り上げが見込めません。出すなら交際発覚前のタイミングではなかったでしょうか」(女性誌記者)
この写真集を見た長友は、「ギャップがあって素敵だね」とテレビで絶賛。それも“バカップル”の印象を植え付けてしまったが、元々の愛梨ファンの怒りも増幅させてしまったようだ。
「ただでさえ長友との交際宣言で“裏切られた”と思ったファンが多いなか、写真集発売と来たものですから『ファンを舐めているのか?』『恋人が明らかになっているタレントの写真集なんて誰が買うか』などネットで非難が集中しています。本作は独身最後の写真集と銘打っていますから、思い切って清純派指向でやるか、正反対に“世界の長友が抱いたカラダ”がどんなものか、男性目線の企画にする方法もあったと思いますが‥‥」(出版関係者)
最悪のタイミングで出版されたと言える今回の写真集。残念ながらもはや“アモーレ商法”は神通力を失ってしまったようだ。
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