国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→活躍?それともヘタレ?「ドラゴンボール」のヤムチャ主役にファンが騒然
11月4日に放送されたアニメ「ドラゴンボール超」(フジテレビ系)の次号予告で、11月11日放送の内容がヤムチャを主役に野球が行われることが明らかになった。
フリーザやセルとの激しい戦いや、世界一強い格闘家を決める天下一武道会などバトルが描かれることが多い同作だが、それ以外のギャグパートも多いため野球をしてもなんら不思議はないのだが、一部のファンからは「またやるの?」「マジですか!?」といった驚きの声が上がっている。
「ヤムチャは過去のアニメ『ドラゴンボールZ』で野球をしているんです。ブルマの家を追い出された彼は、生活のためにアルバイトでプロ野球の選手をします。このお話は『すごい必殺技が使える格闘家が、なんで今さら野球をやらないといけないのか?』とバカにされてしまいました。実はアニメの展開が連載中の原作に追いついてしまったため、時間稼ぎのために作られたつなぎのお話なんです。それが復活するので、ファンは驚くと同時にあきれているというわけです」(エンタメ誌ライター)
ヤムチャといえば、戦闘前は強そうなのにいざ戦うとあっさりやられてしまい、敵の強さを引き立てるヘタレキャラとしておなじみ。それが主役ということへの非難の声もあるようだ。
「当初はイケメン格闘家という扱いだったヤムチャですが、最近はすっかり登場しなくなってしまいました。2015年に公開された劇場版最新作『ドラゴンボールZ 復活の「F」』でも、弱くて危険だからという理由で悟空たちの仲間に呼ばれもせず出番はなし。そんなヤムチャが大活躍するんですから、ある意味ファンには必見の回です」(前出・エンタメ誌ライター)
果たしてヤムチャは活躍できるのか!? 活躍を見たいような、ヘタレっぷりも見たいような複雑な気持ちでファンは見守っている。
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

