連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ダレノガレ明美の写真を巡って「ニップル?それともボタン?」の激論が勃発
ダレノガレ明美がツイッターに投稿した写真に、彼女の胸の先っちょが写っているのではないかとして話題になっている。問題の写真は3月24日に投稿されたもの。ペットの猫が彼女の胸で眠っている姿をとらえている。ダレノガレが身に着けているのが黒のレースのアンダーウェアらしきもので肌が透けているように見え、丸い輪郭が透けている。確かにニップルに見えなくもない。
この写真が公開されると、ネットでは「透けて見えてる!」と瞬く間に話題となった。その火はどんどん大きくなり、ダレノガレ本人が「こんな横にありません。ボタンだから安心してください」「確認して投稿しているから」とツイートし、火消しに追われた。
「最終的に『めっちゃ画像回されてるから一応消しておく!」』とツイートして、写真の投稿を削除しました。そのため、かえって『やはり本物だった』『ただのボタンなら削除する必要ないだろ』と信憑性を高める結果になりました」(週刊誌記者)
ツイートは削除されたが、一度ネットに流れた画像は消えることなく、今も盛んに真贋が議論されている。中にはネット民が写真の写りをフォトショップなどで加工し、透けた丸いものが見やすくした画像も出回るほどだ。
「真贋はなんとも言えません。ただ、もしこれがニップルだとしたら、きれいなピンク色をしているのは事実。『思っていたよりピンクだな。もっと使い込んでいるかと思った』『ボタンだと言い張るのではなく、肝心のものが見えちゃいましたと言ったほうが得なんじゃないか。それぐらいきれい』という声も出ています」(前出・週刊誌記者)
ただ、少し大きめ。それがなんともダレノガレ明美らしいといえばらしいか?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

