大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→「これで最後にして」平愛梨&長友のアモーレ入籍報告に世間はうんざり!?
アモーレブームから一転、「どーでもいいカップル」に‥‥。タレントの平愛梨とサッカー日本代表の長友佑都のアモーレカップルが、正式に結婚したことを発表した。
ところが、この“待ちに待った”報告がまったく盛り上がっていない。アモーレブームの半年前なら「おめでとう」「素敵なカップル」などと持ち上げるコメントが見られたはずだが、SNSでも目立つのは「報告はこれで最後にしてください」「あれだけテレビに出まくって、まだ入籍してなかったんですか」など、かつての騒ぎとの温度差は歴然となっている。
「一番の原因はテレビに出すぎ、報告のしすぎでしょうね。あれだけ毎回ノロけられればお腹いっぱいになって、最後は『そりゃよかったね』となりますよ。それと、恋のキューピッドとなった三瓶を平が“ブタ呼ばわり”するなど、最初の爽やかな印象からこの半年で好感度が急落したことも大きい。にもかかわらず、本人たちはそれをわかってないのか、頻繁に幸せ近況報告ばかり繰り返すわけですから、世間がうんざりするのも無理はないでしょう」(女性誌記者)
アモーレ特需はこれにて終了、2人には本業で活躍する姿を見せてほしいものだ。
(平山リン)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

