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記事全文を読む→ホラン千秋 キャスター転身で封印したい「下半身VTR」発掘
4月3日から夕方の帯ニュース番組「Nスタ」(TBS系)のキャスターに就任したホラン千秋(28)。お堅い報道の世界に飛び込んだ今だからこそめでたい、6年前の秘蔵映像を発掘解説する!!
バラエティや情報番組での活躍が認められ、TBSの「夕方の顔」に大抜擢されたホランを、民放キー局ディレクターはこう評する。
「現在のテレビは、メインターゲットとなる視聴者がF2層(35~49歳の女性)。頭の回転が速く、さっぱりした性格で女性ウケするホランの抜擢には納得です。現場の男性スタッフの間でも、『体つきがふっくらして、アラサーのフェロモンが漂ってきた』と評判で、男目線でも“旬”のタレント。ちなみに、ここ数年でサイズアップしたバストは、Dカップは確実と言われています」
まさに飛ぶ鳥を落とす勢いのホランだが、実は下積み時代に、初々しいカラダをカメラの前で存分にさらしていた魅惑の「下半身VTR」が存在する。
問題の映像は、11年放送のドラマ「陽はまた昇る」(テレビ朝日系)のワンシーン。佐藤浩市が演じる警察学校の教官と、若き訓練生たちの日常を描いた人間ドラマだ。本作で訓練生の一人・小宮山チカを演じた当時22歳のホランは、第4話でピチピチの競泳水着姿を披露している。
肌の露出がきわめて少ないタレントとして有名なホランにとって、まさに封印したい“黒歴史”に違いない。
プールで水泳の訓練を行う10人の女子訓練生。その先頭を切って歩くホラン。伸縮性のある布地に締めつけられ、少々窮屈そうなおわん形のオッパイがプルプルと小刻みに揺れている。
股間のクイコミ具合もなかなかのもので、スラリと伸びた真っ白な太腿の付け根と、水着の「Vライン」の間には、うっすらと“下着の跡”と思しきシワも確認できる。
「警察体操、始め! 1、2、3、4!」
という号令とともに、プールサイドで準備運動を開始すると、バンザイのポーズから上半身をのけぞらせる。視聴者にアピールするかのようにグイッと胸を突き出すと、強調されたバストの膨らみと美しいワキが画面中央に大写しになった。
連続ジャンプの着地の瞬間には、下乳から全体へ波打つようなパイ揺れを見せる。体操の間中、その表情は、恥ずかしさを隠すかのように常にはにかんだ笑みを浮かべていた。
一番の見どころは屈伸運動のシーンだ。真横からの舐めるようなカメラワークに、プリンとお尻を突き出して応えるホラン。屈伸するたびに、競泳水着に収まりきらなかった尻肉をこんもりとハミ出させていた。
ホランが今後キャスターとして成功を収めれば、このお宝映像の価値もグンと跳ね上がるだろう。だがTBS関係者に聞くと、
「堪能な英語を武器に海外取材なども任せて、いずれは『TBSの報道の顔に』という目算もありましたが、現状での局内評価は『可もなく不可もなく』という感じ。与えられた仕事をこなすのに精いっぱいの様子です。現在は産休中ですが、前任者の加藤シルビアアナ(31)には抜群の安定感があっただけに、一部では『やはり自局の女子アナを育てるべきだ』という意見もあります」
一方では、才女の奮起を期待する声も少なくない。
「12年には“第2の滝川クリステル(39)”をもくろんだ日テレが『NEWS ZERO』でホランをキャスターに起用したが、わずか1年で“クビ”になっている。とはいえ、学生時代には全民放キー局のアナウンサー試験を受験し、結果は全敗でしたが、それほどキャスター志向が強かった。今回の起用にはなみなみならぬやる気を見せています」(スポーツ紙芸能デスク)
ようやく巡ってきたリベンジの舞台。期せずして“陽はまた昇る”の心境か──。
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