8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→カンニング竹山、嵐・大野智に対する炎上発言への謝罪要求に「どうでもいい」
5月3日に放送されたバラエティ番組「業界激震!?マジガチランキング」(AbemaTV)にて、MCのカンニング・竹山隆範が、番組に苦情が殺到していることを明かした。同番組は、4月に行った「マジで歌が上手いと思うミュージシャン」ランキングの放送内容がネットで炎上していたという。
「以前、『10代男女が選ぶ、歌が上手いと思うミュージシャン』ランキングを発表した際、1位になったのは、嵐の大野智でした。この結果に対し竹山は『何このランキング?』と、納得いかない様子を見せたことで、放送を見たジャニーズファンが大激怒。その後、番組宛てだけでなく、竹山の所属事務所にまで苦情が殺到したそうです」(テレビ誌記者)
同番組は、若者に街頭インタビューを実施し、その結果をもとにランキングを作成している。しかし今回、進行役の女性によると、炎上が原因でインタビューを断る10代が続出しているとのこと。
そのため竹山は、生放送中に、番組側から謝罪させられる事態になったという。
「番組にてアシスタント女性から『謝ってください』と謝罪を要求されると、竹山は『僕が悪いって言ったら語弊があると思うんですよ。絶対謝らないみたいにも言いましたしね。正直なこと言うとね、これ言ったら怒られるのかな。どうでもいいっちゃ、どうでもいいんですよ』と反論しました。ですが大野に関しては、誤解を与えたとして『嵐も大好きですし、たまに何回か飲んだ人もいますし好きなんです』と、発言に悪意はなかったと説明。またランキング結果に関しても『(順位に入った人は)プロだから全員上手いよねと(前回の放送でも)言ってる』と釈明しました」(前出・テレビ誌記者)
ジャニーズファンからは批判が殺到した今回の騒動だが、一般視聴者からは「ランキング結果を見た竹山の言動は、世間から見れば普通の反応」「竹山はよく言ったと思う」と擁護する意見も多い。しかし、一部から苦情が殺到したことで、謝罪する流れとなってしまったようだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

