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記事全文を読む→天才テリー伊藤対談「天木じゅん」(1)グラビアを始めて胸がIカップに!
●ゲスト:天木じゅん(あまき・じゅん) 1995年、兵庫県生まれ。17歳で上京し、18歳の頃から地下アイドルグループのメンバーとして活動。2014年、雑誌「ヤングアニマル」(白泉社)の企画「NEXTグラビアクイーンバトル サードシーズン」に参加し、グランプリを獲得。その後、グラビアアイドルとしての活動を本格化していく。15年、ワタナベエンターテインメントに移籍。16年、イメージDVD「天乳」発売。同年、ファースト写真集「二次元カノジョ」と同タイトルの3rdDVDを発売(ともに双葉社)。今年1月、「しゃべくり007」の出演をきっかけにブレイク。現在は、「佳代子の部屋~真夜中のゲーム会議~」(フジテレビ系)、「本能Z」(CBC)にレギュラー出演中。Twitter:@jun_amaki Instagram:@jun.amaki
テリー 最近バラエティで大活躍してるよね、よく見かけるよ。
天木 いえいえ、まだまだです。うまくしゃべれるようにトークを学んでいる最中なんです。
テリー 何かきっかけはあったの?
天木 今年1月に「しゃべくり007」(日本テレビ系)に出させていただいたんですよ。ゲストの榮倉奈々さんが“今いちばん会いたい人”ということで、私を呼んでくださって。
テリー へぇ。そりゃまた何で?
天木 私、ピコ太郎さんのパロディの「POOP」っていう動画をインスタグラムにアップしてるんです。
テリー それ、何の略?
天木 「ペン・おっぱい・おっぱい・ペン」です。
テリー くだらないなァ!
天木 ええ、まさに「くだらなくて、おもしろい」が狙いです。それを大島優子さんが偶然見つけてくださって、当時共演していたドラマの撮影現場で榮倉さんに見せたら、すごくハマってくださったみたいで。
テリー (スマホで動画を観て)ハハハハ、ペンをオッパイの谷間に挟んでるのか。これ、自分で思いついたの?
天木 はい。最初はオッパイを揺らしただけの「パイパイパイパイパイパイ」っていう動画だったんですが、いろいろ試行錯誤してこれになりました。
テリー それだと何のひねりもないじゃん(笑)。でも、明るいエッチでいいじゃない。オッパイが大きいから見応えもあるし。ちなみに今、何カップ?
天木 Iカップです。
テリー うっひゃー! この対談のゲスト史上、いちばん大きいんじゃない? それはすごいわ。
天木 アハハハ、昔はコンプレックスだったんですけどね。
テリー 何でだよ。アイドルとしては大きいほうがいいんじゃないの?
天木 今となってはそう思えるんですけれど、大きくなったのが中学2年生ぐらいの頃で、その時はアイドルになる気もない普通の女の子だったので、目立つのがイヤで、ずっと猫背にしてました。
テリー じゃあ体操着なんか着て走ったら、オッパイが揺れちゃうんだ?
天木 そうなんですよ。50メートル走とかあっても、みんなの視線が気になって遅くなっちゃうんです。ホントはもっと速いのに。
テリー そりゃあIカップが走ってたら、男女にかかわらず注目しちゃうよな。
天木 でもその時はEカップぐらいしかなかったんですよ。実は、Iカップになったのはグラビアを始めてからなんです。
テリー え、それって、つい最近じゃない。
天木 はい。初めてのグラビア撮影で三角ビキニを着た時に、横乳の魅力に気づきまして。
テリー 何だ、それ?
天木 ビキニってオッパイの形がキレイに見えるんですよ。だからあらためて「グラビアってすごい」と感じて、胸のコンプレックスから解放されたんです。そこから女性ホルモンが刺激されたのか、ますますオッパイが大きくなったんです。
テリー ホントかよ? でもまあ、この胸の大きさが何よりの証拠か(笑)。
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