連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→これがニッポンの「隠れた大きな胸を持つ美女」(4)<お笑い・ものまね編>綾瀬はるかクリソツの沙羅に注目
かつて艶っぽいなどとは無縁だったバラエティの住人たちが、今では「意外性の魅力」をフルに発揮。女芸人&ものまねタレントからベストナインを選抜!
衝撃だったのは大久保佳代子(46)の妖艶グラビアである。大人の熟した女感がたっぷりのEカップバストは、ワイドショーなどで取り上げられる人気となった。これまで「意外と胸が大きいのでは?」とささやかれていたものの、十分に“商品”としても通用することを身をもって証明した。
さて、若手に目を向けると──、
「新年早々にブレイクしたブルゾンちえみ(26)は、白ブラウスがはちきれんばかりの豊満ぶり。大みそかの番組で司会を務めた岡村隆史が『このくらいのだらしない体がエエわ』と、そのDカップを絶賛していました。他にも一般人の描写が絶妙な横澤夏子(26)は、顔は庶民的だが、ボディはモデル級を自負している。さらに『ちょうどいいブス』をキャッチフレーズにしている相席スタート・山崎ケイ(34)も、やや太めながら『ちょうどいいおっぱい』が自慢です」(放送作家)
こうした強豪がひしめく中、みごと「O(おっぱい)-1グランプリ」を制したのは、たんぽぽ・川村エミコ(37)だ。その破壊力を、川村自身が答えた。
「Hカップあります。4月には写真誌で袋とじも組んでいただいたんですよ」
顔に目をつぶれば(失礼)、写真のようにグラビアアイドル顔負けのナイスボディである。
「大きくなりたいなあ‥‥って思っていたら、特に何かやったわけでもないのに今みたいに成長してました。残念ながら張りはないんですけど(笑)、Hカップで注目されるのはありがたいことです」
続いて「ものまね」の世界に目を移すと、メイクものまねという新ジャンルを生み出したざわちん(24)がヤバい。自身のインスタグラムにたびたびアップする水着姿は、Fカップはあろうかという“恵体”だ。
「宇多田ヒカル公認のミラクルひかる(37)はEカップの美ボディ。土屋アンナのものまねが板についてきたみかん(33)は、デビュー当時は100センチIカップを誇っていました」
ここに加わる勢いなのが、綾瀬はるかにクリソツの沙羅(34)だ。年齢も、165センチ、B88・W62・H93のプロポーションも「本家」とほとんど変わらず。
「以前は営業の仕事をしていたんですけど、似ているというだけで、取引先に御飯をごちそうになることが多かったです。綾瀬さんと同じFカップありますので、いつか番組で共演できたらいいなと思います」(沙羅)
何ならアサ芸で「なんちゃってグラビア」もいかが?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

