例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→これがニッポンの「隠れた大きな胸を持つ美女」(4)<お笑い・ものまね編>綾瀬はるかクリソツの沙羅に注目
かつて艶っぽいなどとは無縁だったバラエティの住人たちが、今では「意外性の魅力」をフルに発揮。女芸人&ものまねタレントからベストナインを選抜!
衝撃だったのは大久保佳代子(46)の妖艶グラビアである。大人の熟した女感がたっぷりのEカップバストは、ワイドショーなどで取り上げられる人気となった。これまで「意外と胸が大きいのでは?」とささやかれていたものの、十分に“商品”としても通用することを身をもって証明した。
さて、若手に目を向けると──、
「新年早々にブレイクしたブルゾンちえみ(26)は、白ブラウスがはちきれんばかりの豊満ぶり。大みそかの番組で司会を務めた岡村隆史が『このくらいのだらしない体がエエわ』と、そのDカップを絶賛していました。他にも一般人の描写が絶妙な横澤夏子(26)は、顔は庶民的だが、ボディはモデル級を自負している。さらに『ちょうどいいブス』をキャッチフレーズにしている相席スタート・山崎ケイ(34)も、やや太めながら『ちょうどいいおっぱい』が自慢です」(放送作家)
こうした強豪がひしめく中、みごと「O(おっぱい)-1グランプリ」を制したのは、たんぽぽ・川村エミコ(37)だ。その破壊力を、川村自身が答えた。
「Hカップあります。4月には写真誌で袋とじも組んでいただいたんですよ」
顔に目をつぶれば(失礼)、写真のようにグラビアアイドル顔負けのナイスボディである。
「大きくなりたいなあ‥‥って思っていたら、特に何かやったわけでもないのに今みたいに成長してました。残念ながら張りはないんですけど(笑)、Hカップで注目されるのはありがたいことです」
続いて「ものまね」の世界に目を移すと、メイクものまねという新ジャンルを生み出したざわちん(24)がヤバい。自身のインスタグラムにたびたびアップする水着姿は、Fカップはあろうかという“恵体”だ。
「宇多田ヒカル公認のミラクルひかる(37)はEカップの美ボディ。土屋アンナのものまねが板についてきたみかん(33)は、デビュー当時は100センチIカップを誇っていました」
ここに加わる勢いなのが、綾瀬はるかにクリソツの沙羅(34)だ。年齢も、165センチ、B88・W62・H93のプロポーションも「本家」とほとんど変わらず。
「以前は営業の仕事をしていたんですけど、似ているというだけで、取引先に御飯をごちそうになることが多かったです。綾瀬さんと同じFカップありますので、いつか番組で共演できたらいいなと思います」(沙羅)
何ならアサ芸で「なんちゃってグラビア」もいかが?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

