太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→歓迎ムードは即終了? フジ山崎夕貴の芸人彼氏に不貞発覚で「別れろ」の声
歓迎ムードから一転、「別れろ」の大合唱が世間で巻き起こっている。
フジテレビの山崎夕貴アナとの交際が今月報じられたばかりの若手芸人・おばたのお兄さんの女性醜聞を6月23日発売の写真誌「フライデー」が報じている。
同誌にはおばたのファンである吉木りさ似の20代美女Aさんがおばたとの関係を激白。地方住まいのAさんはツイッターのダイレクトメッセージを通じ、おばたと知り合い、今年5月に彼のライブを観劇するために上京。その際にホテルで関係を持ったとのこと。
一通り営みを終えると、おばたは「終電で帰らなきゃ。今度東京に来たら連絡して。次はウチに泊めてあげる」と伝え、去っていたというが結果的に後におばたが自宅に招いたのは山崎アナということで、Aさんが怒りの告発をしたという流れのようだ。
この件に対し、同誌の直撃を受けた山崎アナは「さすがにそんなことはしないと思うんですけど…。本人に確認してみないと、なんとも言えません」と笑顔を見せて答えたというが、世間の人々からは山崎アナに別れることを勧める声が多数寄せられている。
「庶民的な山崎アナですが、熱愛の相手がプロ野球選手などではなく若手芸人ということで応援ムードが漂っていました。おばたの収入に対しても『想像以上に少なかった』と認めつつ、おばたを選んだ山崎アナに世間の人々も好感を持っていただけに、山崎アナを裏切った形のおばたには批判が殺到。さらに報道では、おばたはAさんに『この部屋暑くない? 野球拳しようよ!』と誘い実行したことも明らかになっていますが、その趣味の悪さにドン引きする人も多いようです。フジ局内でも山崎とおばたの交際は好意的に受け止められていたようですが、その評価も一転したことでしょう」(エンタメ誌ライター)
ネット上からは「山崎アナは早急に別れた方がいい」「稼ぎも少ないくせにヤマサキパンを裏切るとか最低だな」「おばたは小栗旬にも謝れ」「山崎アナにも野球拳を申し込んでたら、許さないからな」といった声が飛び交い、2人の交際への応援ムードが嘘のように手のひら返しが始まっている。
芸人としても女性スキャンダルに関してもおばたの大先輩にあたる陣内智則がフジの松村未央アナと今月末に結婚することを発表したばかりだが、こと女性関係についてはあまり陣内を見習わず、真摯に山崎アナと向き合って欲しいものだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

