30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→菊地亜美、熱愛発覚で「鼻フック」「液まみれ」ヨゴレキャラが崩壊危機!?
恋も仕事も順風満帆とはいかなくなる?
菊地亜美が大阪在住で5歳年上の会社役員と交際していることを7月7日発売の「フライデー」が報じている。
同誌ではその男性が菊地の自宅に2連泊したことが紹介され、2人で写った写真も掲載されている。何より菊地本人も交際の事実を認め、「彼とは結婚を意識しているし、将来を見据えた話もしています。もう、メチャクチャ好きです」とも豪語。所属事務所までも菊地の恋愛を応援しているようだ。
「菊地はアイドリング!!!の元メンバーであることを考えれば、ファンのメンタルも心配なところ。ですが、ごく自然にバラエティタレントへのシフトに成功していることもあって、菊地の活躍さえ見られればいい、と考えるファンが多いようなのでファン離れの心配はなさそうです」(エンタメ誌ライター)
しかし、この熱愛により違った理由で菊地のタレントとして勢いが失速する可能性もあるという。
「菊地は元アイドルでありながらも、鼻フックや体中ローションまみれになったりと、バラエティでは体を張って奮闘しており、それが評価され、現在の地位を築いています。それゆえ、彼氏ができたことで、もし、菊地の中にヨゴレな自分を見せたくないという気持ちが芽生え、今までは受けていた仕事にNGが出てくると面白みがなくなってしまいます。変に『女』にならなければいいのですが…」(前出・エンタメ誌ライター)
結婚後も一切ブレずに体当たりでバラエティに挑む鈴木奈々あたりを菊地も見習った方がいいのでは?
(田中康)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

