大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→テレ東・須黒清華が深夜番組で見せた「二の腕絶対領域」の三十路艶パワー!
8月20日深夜放送の「博多華丸のもらい酒みなと旅2」(テレビ東京系)でアシスタントを務めている須黒清華アナが見せた「二の腕絶対領域」が反響を呼んでいる。
この日の放送は「謎の美女」の肩書をもつ祥子がゲスト出演。胸元が大きく開いた白地にブルーの花柄ワンピースを着ていた祥子も大人の艶っぽさを漂わせていたのだが、須黒アナもそれに匹敵するインパクトがあったというのだ。
「見せたいのか隠したいのか、どちらかわからずモヤモヤさせるブルーの“肩見せワンピース”を着た須黒アナの破壊力は半端ではありませんでした。ノースリーブとは違い、鎖骨の窪みから腕の付け根までは露出しているのに、上腕の一部は隠れたデザインになっていて、須黒アナが動くたびに見慣れない女性の腕や首筋の筋肉や骨の動きが丸見えで妙にドキドキしました。今夏はオフショルダーと呼ばれる、肩を露出させて着用するデザインの洋服が流行ですが、10月で33歳を迎える須黒アナが見せた、露出面積は小さくてもあまり見たことのない部分を見せた肩見せワンピースは“男殺し”でした」(テレビ誌ライター)
一般男性の恋人がいることを同番組で明かしている須黒アナ。同局の「出没!アド街ック天国」でのアシスタントも板についてきたが、深夜番組で見せる豪快であけすけな発言をたまにはゴールデンタイムでも聞かせてほしいものだ。
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

