30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→“岡山の奇跡”桜井日奈子の「どっちつかず芸能活動」に関係者がイライラ!?
桜井日奈子が10月13日にセカンド写真集「桜井日奈子!」を刊行する。
彼女が芸能界デビューしたのは3年前。
「おかやま美少女・美人コンテスト」でグランプリを獲得し、「岡山の奇跡」と評された彼女の名は一躍全国区となった。
現在は「いい部屋ネット」や「コスモステーション」などCMを中心に活動している彼女だが、業界内では“女優業”について高い期待が寄せられているようだ。
「彼女が2016年に出演したドラマ『そして、誰もいなくなった』(日本テレビ系)で披露した演技を見て『女優として大化けする可能性』を感じましたね」と語るのはテレビ関係者である。続けてこう指摘する。
「心に秘めた感情を表情だけで見せるのが抜群に上手い。劇団出身などではなく、連ドラデビュー一作目でここまでできる人はマレではないでしょうか」
このテレビ関係者は、桜井の女優としての素養を「ゆくゆくは日本を代表する大女優になりうる」と賞賛する一方で、現在の彼女の活動について「正直、もどかしい部分も感じているんですよ」と漏らす。
いったい、桜井に感じる「もどかしさ」とは──。
「女優路線でいくのか、タレント路線でいくのか、どうしても彼女の芸能活動が“どっちつかず”に見えるんです。もちろん“両方”でもいいのですが、活動量が少ないだけに時間をロスしているように思えて仕方ない。才能があるだけに心配ですね」(前出・テレビ関係者)
関係者に心配される桜井の芸能活動へのスタンス。今後の活動を注視していきたい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

