沖縄に続いて本州でも梅雨入りが近づく中、全国の家電量販店で熱い視線を集めているのが「衣類乾燥除湿機」だ。部屋干しが増える季節の必需品だが、物価高と電気代の高騰がダブルで直撃する2026年は、単に「乾く」だけでなく「いかに電気代を抑えられるか...
記事全文を読む→芸能界「映像の黒歴史」(8)綾瀬はるかが心で泣きながらナスをさすった日
今や飛ぶ鳥を落とす勢いの綾瀬はるかだが、彼女の芸能界デビューはけっして順風満帆なものではなかった。2000年のホリプロスカウトキャラバンに応募するも審査員特別賞止まり。グランプリを藤本綾に奪われた彼女に回ってくるのは、グラビア仕事ばかりだった。そして初DVD「JUMP!」がリリースされる。
「あっちでブルブル、こっちでブルブルとタイトル通りに跳びまくり、86センチの豊かなバストを惜しげもなく上下させていました」(アイドル誌ライター)
綾瀬がもっと発掘されたくないのが、セカンドDVD「treasure」だろう。前出のライターが続ける。
「ホテルの一室でインタビューを受ける彼女の手には、なぜかナスが握られて、インタビューの間、ずっと撫でたりさすったりしているのです。ナスの説明など一切なしのシュールな映像でしたが、観る人の“用途”はひとつでしょう(笑)。撮影に居合わせたスタッフによると、夜中、彼女は『私、なんでここにいるんだろ…』と漏らして涙を浮かべていたそうです」
この時の苦労があるからこそ今がある。綾瀬には原点を忘れずに、これからもドラマや映画で揺らし続けてもらいたい。
アサ芸チョイス
現在公開中の映画「人はなぜラブレターを書くのか」。オフィシャルサイトを参考に、簡単なあらすじを説明すると、「2000年3月に発生した地下鉄線脱線事故で亡くなった青年へのラブレターが、2020年に彼の家族の元に届いた。それは青年に秘かに想いを...
記事全文を読む→問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→〈羽月。ええ加減にしろよ。配信見たよ。今更何言っとんな。俺は許さんで。羽月、今回の件に関わる動画出すからレスポンスしろよ。待ってるからな〉ロッテ、阪神などでプレーした元プロ野球投手・高野圭佑氏がXにこう投稿した。「羽月」に対してなにやら怒り...
記事全文を読む→

