連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→生活費300万は嘘!?大沢ケイミ、貧乏アピールで「炎上セレブ」キャラが崩壊
「結婚相手の年収は最低一億」「月の生活費は300万」「1人30万の焼肉を食べた」と、度重なる爆弾発言でバラエティ番組に引っ張りだことなり、芸能界では珍しい炎上系セレブ妻キャラとして活躍するモデルの大沢ケイミ。しかし、そんな彼女に最近異変が起きているという。
「セレブなイメージが素敵だったのに、昔住んでいた家は石造りで電気も通っておらず、お風呂は月1回だったなどと貧乏キャラアピールをし始めたんです。しかも、前は月の生活費300万と言っていたのに、ブログには自分の欲しいものは自分の給料で。貯金に目覚め節約中、良い奥さんになるために料理も勉強中と書いてあって、何がなんだが‥‥」(ファンの女性)
こうした大沢の動きについて、テレビ局関係者が種明かしをした。
「以前、大沢と似た炎上セレブキャラとして父親がカジノを経営するソンミがデビューしましたが、話を盛りすぎたためか現在はテレビで見なくなった。炎上キャラは飽きられやすいので、今人気の貧乏アイドルに乗っかる形で大幅なキャラチェンジをはかっているのではないでしょうか。大沢のブログを見ると、番組でバトルを繰り広げたメークアップアーティストのピカ子やモデルの鈴木奈々とも仲良く交流していますから、テレビ用のキャラであることは間違いないでしょう」
必死で編み出した“新キャラ”もいつまで続くのだろうか。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

