30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→生活費300万は嘘!?大沢ケイミ、貧乏アピールで「炎上セレブ」キャラが崩壊
「結婚相手の年収は最低一億」「月の生活費は300万」「1人30万の焼肉を食べた」と、度重なる爆弾発言でバラエティ番組に引っ張りだことなり、芸能界では珍しい炎上系セレブ妻キャラとして活躍するモデルの大沢ケイミ。しかし、そんな彼女に最近異変が起きているという。
「セレブなイメージが素敵だったのに、昔住んでいた家は石造りで電気も通っておらず、お風呂は月1回だったなどと貧乏キャラアピールをし始めたんです。しかも、前は月の生活費300万と言っていたのに、ブログには自分の欲しいものは自分の給料で。貯金に目覚め節約中、良い奥さんになるために料理も勉強中と書いてあって、何がなんだが‥‥」(ファンの女性)
こうした大沢の動きについて、テレビ局関係者が種明かしをした。
「以前、大沢と似た炎上セレブキャラとして父親がカジノを経営するソンミがデビューしましたが、話を盛りすぎたためか現在はテレビで見なくなった。炎上キャラは飽きられやすいので、今人気の貧乏アイドルに乗っかる形で大幅なキャラチェンジをはかっているのではないでしょうか。大沢のブログを見ると、番組でバトルを繰り広げたメークアップアーティストのピカ子やモデルの鈴木奈々とも仲良く交流していますから、テレビ用のキャラであることは間違いないでしょう」
必死で編み出した“新キャラ”もいつまで続くのだろうか。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

