連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→渡部篤郎の2年連続自動車事故に「運転も女性の車線変更も下手すぎる」の声
渡部篤郎が10月18日に東京・渋谷区で自身の運転する車がバイクと接触する事故を起こしていたことがあきらかになった。
警視庁によれば、渡部の乗用車は片側2車線の左側車線を走っていたが、路地へ入るため車線変更をせずにいきなり右折しようとした結果、後ろから直進してきたバイクと接触してしまったとのこと。この事故によりバイクを運転していた男性は左足に軽いけがをおった。
渡部に落ち度があることから警視庁も渡部を過失運転傷害の疑いで調べを進めているということだが、実は渡部は昨年にも接触事故を起こしている。
「ちょうど1年前の昨年10月、東京都港区で停車中のタクシーに接触するという事故を起こしています。この時は3車線の中央車線を渡部の乗用車は走っており、道路の左側に車を寄せようとした際に客を降ろすために停車していたタクシーの右後部と接触。それも今回も渡部の安全確認が不十分だったことが原因です」(週刊誌記者)
普通のドライバーならありえない2年連続の接触事故だけに、ニュースを目にした人たちからも「運転が下手すぎないか?」「大事故になる前に免停にするべき」「運転は性格が出る」「女の車線変更も無責任だった(笑)」と、過去の不貞問題にもなぞられるなど、あきれ声が発せられている。
しかし、クルマの事故は本気でシャレにならないだけに、3年連続だけは真剣に避けてほしいところだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

