太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→コンビニ店員にラップで注文!Zeebraの“武勇伝”に有吉弘行も困惑
バラエティで最近流行りの、芸能人による「ヤンキーの武勇伝」に視聴者がドン引きだ。
1月19日に放送されたバラエティ番組「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)に、ヒップホップMCのZeebraの息子であるRENが出演。父・Zeebraのラッパーならではの珍行動を紹介した。
Zeebraのファンである嵐・櫻井翔から「お家の中でお父さん(Zeebra)がラップをして、RENくんが何かやってみたいなことはなかったんですか?」という質問を受けるも、RENはZeebraが自宅でラップをすることはないと説明。その代わりとして語られたエピソードが視聴者を驚かせた。父親のZeebraは酔っぱらってコンビニ店員にいきなりラップで話しかけていたというのだ。
RENはイベント後にZeebraと一緒に朝のコンビニに立ち寄った時のことを振り返り、「コンビニでいきなり店員に向かってフリースタイルかますんですよ!」と説明。なんでも、店員に対し、『おい、マ~ルボロ!』と、ラップでたばこを注文、それをRENが必死に止めに入っていたとのこと。コンビニ店員にラップで注文とは、まさにラッパーならではと思うところだが、残念ながら視聴者の反応はイマイチ。
「家でラップをするのは勝手ですが、見ず知らずのコンビニ店員にラップ。しかも、酔っぱらった状態で‥‥店員からすれば迷惑な客でしかありません。有吉弘行も立場上、苦笑いしていましたが、本当はツッコミたいところだったのではないでしょうか。視聴者からも『店員がかわいそう』『迷惑なオッサン』と、完全に迷惑行為として認知されています」(エンタメ誌ライター)
息子のRENが止めに入ったのがせめてもの救い。Zeebra一人だったら通報されていたかも?
(権田力也)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

