WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→のんが珍妙な衣装で著書をPR、ファンは「昔の美少女に戻って!」と悲鳴
女優・のんが4月24日、自身の著書「創作あーちすとNON」の出版記念イベントを行った。同書は彼女の創作活動や憧れの人との対談、彼女が故郷を訪れる様子が収められている。タイトル通りアーティスト面を強く押し出した一冊だ。そのためこの日の彼女の衣装も芸術家テイストあふれるもの。真っ白なベレー帽を斜めにかぶり、首には赤いネッカチーフ。上は紺に白の水玉シャツで下は真っ白なズボンを履き、真っ赤なパンプスというコーディネートだ。
「おしゃれなのかもしれませんが、女性としての魅力は全く感じませんでした。一言でいえば『珍妙』。芸人がコントで芸術家を演じる時の衣装にしか見えません。彼女の独りよがりを感じましたね」(女性誌ライター)
女優として活動できないなか、なんとかアーティストとして活動したい気持ちはわかるが、彼女に求められているのはこういうものではないだろう。ファンからも「なんでおもしろタレントになってしまったのか」「元の透明感あふれる美少女に戻ってほしい」という意見が続々とあがっている。
「彼女は最近、『のん』をつけたギャグにハマっているそうで、『のんプロブレムとか言っている。ぜひ浸透させたい』と語っていました。また自身を『おちゃらけ創作あーちすと』とも。もう女優は諦めているのかもしれませんね。元の美少女に戻るのは無理だと思います」(前出・女性誌ライター)
彼女の迷走がどこまで続くのか、ファンは残念な思いを抱えたまま見守るしかないのかも‥‥。
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

