例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→三浦春馬、突如吠えた“東出昌大バッシングへの警鐘”が「案の定」大炎上!
俳優の三浦春馬が自身のツイッターを更新。不貞関係が報じられた東出昌大と唐田えりかに向けての世間のバッシングに対する警鐘が、大炎上を遂げている。
突如として三浦が吠えたのは、1月29日。〈明るみになる事が清いのか、明るみにならない事が清いのか…どの業界、職種でも、叩くだけ叩き、本人達の気力を奪っていく。皆んなが間違いを犯さない訳じゃないと思う。国力を高めるために、少しだけ戒める為に憤りだけじゃなく、立ち直る言葉を国民全員で紡ぎ出せないのか…〉などと綴ったのだ。
これにネット上では〈激しく同意。当事者ではない人間が匿名で一斉に叩くのはおかしい〉とする声の一方、〈不貞をされた側の気持ちになったことがあるのか〉〈煽っているのは世間一般ではない。まずは自分が稼いでいるテレビ出演をボイコットしてみろ〉など、批判が殺到しているのだ。
「まずはイケメン俳優の物言いに驚かされましたが、三浦は東出がメインキャストを張る昨年公開の映画『コンフィデンスマンJPロマンス編』で共演しており、今年5月公開の2作目『コンフィデンスマンJP プリンセス編』にもつい先ごろ、追加キャストとして続投が発表されたばかり。それだけに他人事とは思えずツイートしたのでしょう。しかし、そうなると何を言おうとも東出を擁護する発言と取られてしまう。人気商売ゆえに、ファンや世間の期待を裏切った意味で“立ち直る言葉”をかけられにはまだ早すぎるのと同時に、本人の努力も必要ですからね」(芸能記者)
ただ、明らかに批判されることがわかっていながら、同業者としてただ一人声を上げた三浦の姿勢には拍手を送ってもいいだろう。
アサ芸チョイス
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