定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→「やっぱり感」漂った!唐田えりか、昼からホテルに行く元カノ役演技の「反響」
3月29日放送の単発ドラマ「金魚姫」(NHK BSプレミアム)に出演した唐田えりか。東出昌大との不貞発覚後、初めて唐田が演じたのは、志尊淳演じる主人公・潤の元カノ・亜結。亜結は潤を捨てて新しい恋人を作り、その彼氏と昼間からホテルにいるところで潤と再会。
潤は亜結から彼氏に「高校時代の同級生」とだけ紹介され、同棲までしていた過去は伏せられたことにイラ立つ。ところが後日、いきなり亜結がかつて同棲していた潤の部屋に来訪。ホテルで会った新しい彼氏にだまされていたから復縁したいと迫る。しかし亜結はすでに車に飛び込んだ後で、額から血を流す「死者」だった…という設定だった。
「ネット上では『昼間からホテルに行くようなヤツっていうキャラが、東出との不貞関係がわかった今は“やっぱり”って感じ』『新しい恋人にだまされてたから元カレに復縁を迫るっていう図々しさが似合ってる』『かつての裕木奈江に通じる“はかなそうに見えて実は肉食”な同性に嫌われるキャラがハマる女優だったのに』といった声に交じって『おそらく地上波で唐田を見るのはこれが最後ではないか』とまで指摘する声があがっています」(女性誌記者)
一部報道によれば、唐田は現在、都内にいるとの証言があるそうだが、今後ドラマや映画で彼女の姿を目にするには時間がかかりそうだ。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

