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記事全文を読む→「芸能界の都市伝説」これが真相だ!<直撃・矢部みほ「改名&復活グラビアで気になるあのウワサ」>
グラビア界で25年のキャリアを持つ矢部みほ(39)は、まるで“都市伝説のデパート”のごとくエピソードが満載。その全てを包み隠さず検証する!
──久々に美しいお姿を公開。矢部美穂から「矢部みほ」への改名記念にふさわしいグラビア展開だけど‥‥やはり、最後の一線は隠したまま。聞くところによると「バストトップは矢部家の家訓でNG」らしいけど。
矢部 矢部家というより、親戚も含めてですね。ギリギリまではいいけど、それを出したらアウトなんですよ。今回のグラビアも「また、ここ止まり?」という声もあったみたいですが、そうは言いつつ「見てるじゃん!」と思いましたよ。
──見る、見る(笑)。では大好きなギャンブル篇にシフトして。
矢部 私の父親は騎手だったんですよ。だから「厩舎の1階が馬、2階が私たち三姉妹」で育ちました。
──おおっと、予想外の都市伝説2つ目。馬との共同生活?
矢部 はい、新潟にいた頃は、人参を馬にあげたりしながら過ごしていました。
──その環境がプラスしたのか「競馬で562万円を当てた」というのは?
矢部 ああ、WIN5ですね。ただし、3人でグループ買いしているので、実際に手にしたのは3分の1。
──それでも200万円近い配当は手に入る。
矢部 ところが私、大きいお金が入ると仲のいい人や家族にバンバンふるまうんですよ。友達にも5万円ずつとか。だから私「預金残高が7万4309円」なんてこともありましたよ。ギャンブルだけだと、毎年、数百万円の赤字です(笑)。
──本人だけではなく、お母さんも大変なギャンブル好きで「矢部みほのギャラは母親のギャンブル資金」という格言もあるようで。矢部 そうなんです。今は私がオーナーを務めている「YABEKE」というバーの従業員という形で母親に給料を渡していますが、前借りをお願いされることは多いですね。
──お店の収入があるとはいえ、とっくに破産していてもおかしくない。そこで出てきたのが「平気で50万円を貢ぐ人がゴロゴロいる」という伝説。
矢部 ゴロゴロいるかはともかく、ある馬主さんの食事会に行ったら、帰りに「お車代です」と50万円を渡されたんですよ。しかも、それがセクハラにつながることもなく(笑)。まあ、その馬主さんは億単位の馬しか買わないことで有名な人ですから、50万円くらいはどうってことないみたい。
──そして最後がイロっぽい話で。矢部みほは「デビュー以来、オトコが切れたことがない」というのは?
矢部 ほぼ本当ですね。だからデビューしたての10代の頃は事務所に怒鳴られ、無理やり別れさせられることもありました。
──まあ、アイドルだし。
矢部 お洋服を買うのでも、お化粧をするのでも、誰かに見せたいというモチベーションがあるから楽しいじゃないですか。
──では25年連続?
矢部 いや、8年ほど前に半年ほど途切れたことがありまして‥‥。その時は精神のバランスが崩れて大変でしたね。
──以上、7大伝説に全てご回答、ありがとうございました!
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