第98回米アカデミー賞で、レオナルド・ディカプリオ主演の「ワン・バトル・アフター・アナザー」(以下、「ワン・バトル」)が作品賞、監督賞、助演男優賞など最多の6部門受賞を果たした。昨年のこのコラムで「近年最高の作品」「映画史上に刻まれる作品」...
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3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→例年、日本テレビで放送される「日本アカデミー賞」の授賞式だが、近年はスタジオパートのナビゲーターを、水卜麻美アナと若林正恭(オードリー)が担当していた。ところがその若林が喉のコンディション不良で休養というニュースがあったので「今年は誰か違う...
記事全文を読む→阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→「M-1の決勝舞台に立った人しか、俺は認めない」酒が入ればそんなことを言うようなタイプが、ちょんまげラーメン・きむだと、吉本興業の先輩・東野幸治は証言する。千鳥の大悟には、きむに絡まれた経験がある。飲み会で仕事の話を持ちかけてきたので、大悟...
記事全文を読む→今年2月、ちょんまげラーメン・きむにパンクブーブー・佐藤哲夫が激怒した事件で、芸人界がざわついていた。コトの発端は、営業先の舞台の袖だった。きむが漫才を終えて戻ってくると、先輩芸人の佐藤から「フジモンやん」とのひと言をもらった。ネタが藤本敏...
記事全文を読む→ドラマ「相棒」(テレビ朝日系)の陣川公平役。この役には思い入れがあります。陣川は警視庁捜査二課の刑事で階級は警部補。おっちょこちょいで女性に騙されやすいというキャラクターの刑事です。実は、大阪・寝屋川出身という設定なので今までに何度か「そや...
記事全文を読む→2011年8月23日、急きょ開かれた記者会見で突然の芸能界引退を発表したタレントの島田紳助氏。その衝撃度はもとより、原因が反社会的勢力とのつながりとあればアサ芸が動かぬわけがなかった。『総力特集本誌だから書ける「紳助と山口組」衝撃の全内幕』...
記事全文を読む→大病を患いながら1988年4月の東京ドーム公演で復活。“不死鳥”と称された美空ひばりが1989年6月24日、2度目の復活とはならず、間質性肺炎による呼吸不全で死去した。本誌では『緊急内幕美空ひばり急死で気になる「大いなる遺産」の相続人!』(...
記事全文を読む→1956年10月に創刊し、お陰様で通巻4000号を迎えたアサヒ芸能。今こそ膨大な過去の誌面から多くの記者が汗と涙で綴った珠玉の記事を振り返りたい。今回は芸能篇。10大ニュースを厳選し、本誌のエグり出しっぷりを一挙にお届けする!1981年4月...
記事全文を読む→元気ですか〜!(猪木風)。還暦ブレイクを本気で狙っている三又又三(58)です。最近、お笑いのイジリについて思うことがあるんです。何気なくネットを見ていると、よく芸人が僕のことをネタにしているんですよ。あまりつきあいもないし、一緒に遊んだ記憶...
記事全文を読む→長谷川雅紀僕が生まれ育った北海道の皆さん、こ〜んに〜ちわ〜!!渡辺隆地域限定か!?長谷川僕たち、北海道で流れているインフォマートの「BtoBプラットフォーム」のCMに出演しているよね。渡辺うん。見積もりや発注、納品、請求などの企業間商取引を...
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